本文へジャンプ
柔軟年齢検定は顔、上半身(肩、背中、肩甲骨)、股関節、下半身(足、腰)の状態から判断していきます。
このチェックには柔軟性を保ち、年齢を重ねても健康で美しくいられるヒントが詰まっています。

さっそく下の@〜N項目をチェックしてみましょう!

できる→ ○ =−1
どちらでもない→
=0
できない→ × =+1

監修:角田ゆかり
ブログはこちら>>

  Body+  
  3月号掲載>>


〈股関節〉

M両足を揃え立ち、右脚抱え込んだとき腿が胸につく(片足で立てない場合は×)



モデル:桑野 容子
(パーソナルトレーナー)

Dバンザイのように両腕を上げて耳につけることができる(片腕だけの場合△)



N床に座り、左右の足の裏を合わせたとき膝が床に触れる(片方だけの場合は△)

Fうつ伏せで手を後ろに組み、上体を反らしてペットボトル縦1本分上げることができる(顎が床から離れない場合は×)

〈顔〉

@口を大きく開き、縦に指を
3本入れることができる。
(人差し指、中指、薬指)


G両手を「前へならえ」のようにし肘をしっかり脇にまま腕を120度開くことができる(痛みがある場合は×)

〈股関節〉

M両足を揃え立ち、右脚抱え込んだとき腿が胸につく(片足で立てない場合は×)

I立っている状態から両足を揃えてしゃがんだときに、踵が浮かない

E腕で首を絞めるようにし、首の後ろを通り背骨に触ることができる(片側だけの場合△)


B少し口を開き、手で顎を挟むようにし、左右に動かすことができる。


K両足を揃えて立ち、右手で右足首を持ち踵をお尻につけることができる(片足の場合は△)


〈下半身〉

H開脚をしたときに120度開くことができる




〈上半身〉

C右手は上から左手は下から背中で手を組むことができる(片方だけの場合は△)



J両足を揃えて膝を伸ばしたまま前屈し、床に手のひらがつく(指先の場合は△)

A顎を前に突き出し、下の歯で上唇を噛むことができる。


L足を伸ばして座ったとき背中が真っすぐになっている(後ろに手をつかない座れない場合は×)

GreatShapeのパーソナルトレーニング
パーソナルトレーナー養成・研修
パーソナルトレーニング
リンク
グローバルシステムズのパーソナルトレーニング
パーソナルトレーニング取材記事
介護予防運動
事業理念

■ ご質問・お問い合わせ ■


〒108-0073 東京都港区三田3-4-9 リーラヒジリザカ501  グローバルシステムズ株式会社 GreatShape事業部 
Tel 03-5442-7707 (平日9:30〜17:30)Fax 03-5442-7708/e-mail : gs@g-sys.co.jp

Copyright(c) 2006-2007 Global Systems All rights reserved.

ホーム>>柔軟年齢検定[ボディ+]